ZERO ONE

空間をスキャンする驚くほど美しい3Dモデル

3Dモデリングによる、
高精度なプレゼンテーション

  • 赤外線で正確に測る
    3Dスキャナーカメラ
  • 圧倒的なスキャン点数
    空間内の構造までスキャン
  • すべて4Kの高画質で
    空間のディテールまで表現

Matterport 3Dスキャナーカメラは、美しい4K画像だけでなく、物体の形状、位置を点群としてデータ化します。空間全体を非常に細かくスキャンして3Dデータを作成。特殊な手法で空間を何通りもスキャンしていくため、3Dで閲覧した際に、細部まで形状が崩れることなく美しく表現することができます。

VR撮影とは全く異なる独自の手法。
構造まで美しく映し出す3Dモデル。

弊社では独自の手法で3Dスキャナーカメラを用いて、空間内の構造まで細かくスキャンしていきます。一般的なパノラマカメラ等のVR(バーチャルリアリティ)撮影とは全く異なる方法で、圧倒的な点数をスキャンしていきます。この作業を丁寧に実施することで、3Dにした際の仕上りに違いが出ます。また、現地での太陽光や照明による雰囲気など、計画よりも美しい画像になると判断した場合は、柔軟な対応をして最高のデータになるよう配慮しています。

3Dデータを手軽に共有。
Googleマップとも連携できる。

発行されたURLリンクを共有するだけで、3Dモデルのデータをリモートで共有できます。ホームページに埋め込んで表示するのもOK。Googleストリートビューと連携することも可能なので、集客の手法として注目を浴びるGoogleマップ「MEO(マップエンジン最適化)」としても活用できます。

3DVRが何回再生されたか、
データ分析で改善できる。

3Dモデルのデータが何回再生されているのか、気になる再生回数を把握できます。たとえば、複数の3Dモデルを公開している場合、どのデータが再生回数が多いのかを把握することで、次のスキャニングでの改善点を分析し活かすことができます。

スキャンデータから計測できる
99%の精度を保つ距離測定

3Dモデルで空間をスキャンするMatterport Pro2には、3Dの赤外線深度センサーがついています。この機能によって、スキャンデータから、物体の幅や高さ、奥行きなどを正確に測ることができます。たとえば、モデルハウスのリビングやキッチンの様々な距離を、リモートで測ることが可能です。

おすすめの活用法

住宅や店舗、観光施設やイベント会場など、さまざまな施設の紹介に活用することで、ユーザーに空間の魅力を効果的にアピールすることができます。また、バーチャルショッピングのツールとしても利用可能です。

活用方法 ①住宅会社

新築の分譲住宅・モデルハウスをバーチャルツアーで。それぞれのスペースで夜間の画像も差し込み、昼夜両方の雰囲気をバーチャル体験することができます。ムービーモードでは途中で昼から夜に、夜から昼に切り替わります。

活用方法 ②ショップ

綺麗な3DVRでバーチャル見学ができます。店舗外観から店内に入るムービーモードは、スマートフォンやタブレットから簡単に閲覧できます。お店の内部を公開することで、来店への心理的ハードルを下げる効果もあり、顧客拡大につながります。

3Dモデルの美しさを体験!
ご自由に操作してみてください

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Matterportの3Dモデリングを活用したIOTソリューション開発など、
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